イベントプロジェクト管理ツール
「MICE Joy」
イベント運営の“困った”を生成AIが解決!
イベント種類別に必要なタスク(WBS)を自動生成、
遅延タスクの検知・通知で、タスクの抜け漏れを防止。
イベントプロジェクトを劇的に効率化します。
こんな悩みを抱えていませんか?
社内では「イベントは成功して当然」という認識が浸透していますが、
その実現にはさまざまな課題があります。
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1位:企画に割ける時間が不足している(72%)
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2位:何から手をつけて良いかわからない(68%)
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3位:準備が万全かどうか常に不安がつきまとう(61%)
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4位:残業時間増(59%)
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5位:手配業者の調査から発注までの工数がかかる(46%)
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6位:スタッフ間で認識や確認のズレが発生(39%)
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7位:決定事項を確認するのに時間がかかる(21%)
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8位:タスクの実行方法がわからないときがある(14%)
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9位:サプライヤーからのレスポンスが遅い(11%)
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10位:イベント会社の見積りが最終的に当初予算を超えてしまう(8%)
イベント成功の9割は準備で決まるのをご存知ですか?
しっかりした準備があれば、どんな種類や規模のイベントでも成功に導くことができます
MICE Joyで解決できる3つの強み
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イベントプロジェクトの
設計が簡単イベント登録をすると生成AIがタスクとスケジュールを自動生成!担当者へタスクを割り振れば設計フェーズは完了です
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外部パートナーとの
情報連携が容易変更内容を該当タスク欄に記入し情報を更新すると、関係者全員に情報が共有されます
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イベントのプロが
こだわったUI/UX使いやすさを徹底追求したUI/UXでイベント準備を強力にサポート
使い続けることで
こんなメリットも!
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イベント運営スキルが
自然と身につく生成AIによって作成されたWBSに沿ってプロジェクト管理を実行。自社で運営できる力が身につきます
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運営効率化で残業時間を
大幅削減イベント開催日が近づくにつれ増える残業時間。MICE Joyで残業時間が約30%削減された事例があります
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今後、実装予定の生成AIで
イベントの質を向上運営マニュアルや進行台本等を生成AIが自動作成する機能など、イベント運営をさらに効率化する仕組みを順次提供
機能一覧
イベントプロジェクトの苦痛や不安を”ワクワク感”に変える、多彩な機能を搭載!
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タスクの進捗を一目で把握
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シームレスなUIで直感的に操作
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メンバーの権限管理で情報共有も安心
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ファイルの一元管理・バージョン管理
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手配物の一覧表示で管理もラクラク
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決定事項はWBS上でいつでも確認可能
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チャットでスムーズなコミュニケーション
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困難なタスクはヒントを確認して実行
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関連タスクを"子タスク"として設定可
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遅延タスクを生成AIが検知
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生成AIによる運営マニュアルの自動生成
競合比較
イベントプロジェクト管理に特化したツールは、「MICE Joy」だけ!
| 機能 | MICE Joy | A社 | B社 | C社 |
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| 生成AIによるタスク自動生成 |
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| 効率的なタスク管理 |
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| タスクのヒント提示 |
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| チャット機能 |
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| ファイル共有 |
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| タスクの表示・非表示設定(アカウント別) |
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| 会場マッチングサービス連携 |
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| タスク分析 |
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活用イメージ
Q&A
- Q1. 他のプロジェクト管理ツールとの違いは何ですか?
- MICE Joyの最大の特長は、イベント運営に特化していることです。 企画、詳細設計、制作手配、最終確認というイベント運営の各フェーズに合わせて、必要なタスクをAIが自動生成し、進行管理まで一気通貫で支援します。 汎用的なプロジェクト管理ツールとは異なり、「何を準備すればよいか分からない」「必要なタスクの洗い出しが大変」といった段階からサポートできる点が大きな違いです。
- Q2. イベント運営の経験が少なくても使えますか?
- はい。むしろ、経験が少ない方ほど効果を実感しやすい設計です。 開催するイベントの種類を選び、開催日を入力するだけで、必要なタスクとスケジュールが自動生成されます。 そのため、準備の抜け漏れを防ぎながら、スタッフとの情報共有を行い、スムーズにイベントを進行できます。
- Q3. 実際にどのような業務が楽になりますか?
- WBS作成、進捗管理、情報共有、運営マニュアル作成など、これまで手作業や属人的に行っていた業務を効率化できます。 また、「タスクの抜け漏れ確認」「最新資料の検索」「関係者間の認識合わせ」にかかる時間も削減できます。 結果として、担当者の心理的な負担軽減にもつながります。
- Q4. チーム内の情報共有はどのように改善されますか?
- チャット、資料、タスクをすべてツール内で一元管理でき、変更内容もリアルタイムで共有されます。 さらに、役割ごとに担当者が明確になるため、「誰が何を担当しているのか分からない」「最新情報がどれか分からない」といった課題の解消につながります。
- Q5. 進捗管理はどの程度可視化されますか?
- すべてのタスクの進行状況をリアルタイムで可視化できます。 遅延しているタスクはAIが自動で検知し、アラートで知らせます。 また、週ごとに「今週開始するタスク」「進行中のタスク」「今週完了予定のタスク」が整理されるため、定例会議をしなくても全体状況を把握しやすくなります。
- Q6. イベント当日の不安は減りますか?
- はい、大きく軽減できます。 イベント当日の不安の多くは、準備漏れそのものよりも、認識のずれや見えないリスクから生まれます。 MICE Joyでは、各タスクの担当者、期限、進捗が明確になり、関係者全員が同じ情報をリアルタイムで共有できます。 さらに、タスクの進行に応じて運営マニュアルも自動生成されるため、「当日誰が何をするか」が具体的なオペレーションレベルまで整理されます。 その結果、直前の確認作業や場当たり的な判断が減り、安心して本番を迎えやすくなります。
- Q7. どのくらい業務効率が改善されますか?
- 導入企業では、イベント準備にかかる工数を約30%削減できたケースがあります。 属人化していた業務を仕組み化することで、残業削減や心理的負担の軽減にもつながります。 また、プロジェクトの進行履歴そのものが引き継ぎ資料として活用でき、蓄積された情報は次回以降のイベント運営にも生かせます。
- Q8. 無料でも使えますか?
- はい、フリー版をご利用いただけます。 ただし、同時に管理できるイベント数や、AI機能(運営マニュアル自動生成など)には制限があります。 本格的にプロジェクト管理を行う場合は、ビジネス版の利用がおすすめです。
- Q9. サポート体制はありますか?
- はい。操作方法のご案内だけでなく、イベント設計や進行に関するご相談ができるリモート伴走サービスをご提供しています。 月2回の定例ミーティングやチャット相談を通じて、実務レベルでの支援が可能です。 今後は、成功事例の共有やイベント担当者同士の交流ができるコミュニティ施策も予定しています。
- Q10. どのような企業・イベントに向いていますか?
- 人手や経験に依存してイベントを運営している企業に特に適しています。 たとえば、専任担当者がいない企業、担当者ごとに進め方が異なる組織、外注するほどではないものの品質は担保したいケースなどです。 イベントの種類としては、社内イベント、セミナー、展示会、カンファレンスなど、関係者が多くタスクが分散しやすいプロジェクトで効果を発揮します。
- Q11. 既存のツール(Excel・スプレッドシート・Slackなど)からの移行は大変ですか?
- 基本的にはスムーズに移行できます。 MICE Joyでは、チャット、タスク、ファイルを一元管理できるため、複数のツールに分散していた情報を整理しながら移行可能です。 まずは一部のイベントから導入し、段階的に切り替えていく運用もできます。
- Q12. チームメンバー全員が使いこなせるか不安です
- ご安心ください。 シンプルなUIに加え、「次に何をすべきか」が自動で提示されるため、ツールに慣れていない方でも直感的に利用しやすい設計です。 また、タスク単位で役割が明確になるため、使いながら自然に運用に慣れていけます。
- Q13. 小規模なイベントでも導入する価値はありますか?
- はい、小規模なイベントでも効果はあります。 特に、関係者が複数いる場合や、外部パートナーが関わる場合には価値が高まります。 一方で、完全に個人で完結するような案件では効果は限定的です。 導入の判断基準は、イベントの規模よりも運営の複雑さにあります。
- Q14. 外部パートナー(制作会社・登壇者など)とも共有できますか?
- はい、共有可能です。 関係者ごとに必要な情報やタスクだけを表示するなど、適切に制御しながら共有できます。 これにより、メールや個別連絡の手間を減らし、スムーズな連携を実現します。
- Q15. 導入後、どれくらいで効果を実感できますか?
- 早ければ、最初の1イベント目から効果を実感いただけます。 特に、WBS作成時間の削減、抜け漏れ防止、進捗の見える化といった点は即効性が高く、運営負担の軽減を早い段階で感じやすいです。
- Q16. 他部署や上司に説明するのが難しそうです
- 説明のポイントは、「ツール導入」ではなく業務改善・業務改革として伝えることです。 MICE Joyは、属人化しやすいイベント運営を、標準化・可視化・再現可能な仕組みに変えるためのツールです。 たとえば、イベント準備工数の約30%削減、抜け漏れ防止によるリスク低減、担当者依存からの脱却、心理的負担の軽減といった効果は、現場だけでなく組織全体にとっても価値があります。 特に、「担当者が変わるたびに品質がぶれる」「毎回ゼロから準備している」といった課題がある場合には、継続的な改善策として説明しやすくなります。
- Q17. 導入しない場合のリスクは何ですか?
- 最大のリスクは、見えにくい非効率や不安が、そのまま積み上がり続けることです。 イベント運営は一見問題なく回っているように見えても、実際には担当者の頑張りや経験に支えられているケースが少なくありません。 その結果、タスクの抜け漏れ、情報の分断、進捗の不透明さ、品質のばらつき、ナレッジが蓄積されないといった課題が解消されないまま残ります。 特に大きなリスクは、担当者が変わった途端に運営が回らなくなることです。 MICE Joyは、こうした課題を仕組みで未然に防ぎ、継続的に改善できる運営体制づくりを支援します。
料金
まずはアカウントを無料登録をしていただき、実際の使いやすさをお試しください。
| プラン | MICE Joy ビジネス | MICE Joy フリー | ビジネス・フリー共通 |
|---|---|---|---|
| 機能 | PMO機能 | PMO機能 | スタッフ機能 |
| 料金 | 月額 6,000円/名 | 無料 | 無料 |
| イベント新規登録 | ○ | ○ | × |
| 同時管理できるイベント数 | 無制限 | 1本 | × |
| ファイルアップロード・DL | ○ | ○ | ○ |
| チャット | ○ | ○ | ○ |
| 運営マニュアル自動生成 | ○ | × | × |






